カテゴリー: 言葉

真剣に何か(考え事とか)してると顔がおろそかになって目が死ぬ。新人の目が輝いてるのは通勤に慣れてなくて気が立ってるだけなのではないか。

電車で会社員の目が死んでると言われるけど、真剣に何か(考え事とか)してると顔がおろそかになって目が死ぬ。新人の目が輝いてるのは通勤に慣れてなくて気が立ってるだけなのではないかと思ってる 引用元:https://twitt…

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勝とうとするんじゃなくて、負けないように打つこと。どんな手ならすぐ負けてしまうかを予測して、とにかく少しでも負けるのを遅らせることだ

双六の達人という人に必勝法を聞いたら、「勝とうとするんじゃなくて、負けないように打つこと。どんな手ならすぐ負けてしまうかを予測して、その手は打たず、とにかく少しでも負けるのを遅らせることだ。」と答えた。その道の達人の言う…

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「結果を出す人ほど不平不満が少ない」のに「結果を出さない人ほど不平不満が多い」こと。自責思考/他責思考の差が結果の差。

4年間マネジメントをしてきて言えるのは「義務を果たす人は権利を主張しない」のに「義務を果たさない人は権利を主張する」こと。もっといえば「結果を出す人ほど不平不満が少ない」のに「結果を出さない人ほど不平不満が多い」こと。自…

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「仕事ができる人」というのは、「集団のパフォーマンスを向上させることのできる人」 端的に言えば「他者に贈与できる人間」のことを指す

「働くとはどういうことか」について、原理的な話をする。 競争や消費は個人単位での活動だが、労働はそうではない。 労働は原理的に集団で行うものである。 労働においては、努力とその報酬が「個人単位」ではなく、「集団単位」で考…

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