カテゴリー: 言葉

一人のために書く

『暮しの手帖』の編集長だった花森安治の「実用文十訓」。広く読んでもらいたい文章を書くときには踏まえておくといいですね。私なりに、いらんことを書き足してみました。(7)(8)あたりに関しては、私はもう少し論理を重視してもい…

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ネットで調べてみたらなんか「圧迫面接はチャンス!」とか書いてあるんです。 もうね、アホかと。馬鹿かと

昨日、X見てたんです。元Twitter。 そしたらなんか圧迫面接についてめちゃくちゃいっぱい語られてたんです。 で、ネットで調べてみたらなんか「圧迫面接はチャンス!」とか書いてあるんです。 もうね、アホかと。馬鹿かと。 …

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「なぁぜなぁぜ」じゃないんだよ

「なぁぜなぁぜ」じゃないんだよ。 ちゃんと「貴様は私にとって理解不能であるが、私は理解しようとしたり歩み寄ろうと気はなく単に見下すことにする。だがまるで疑問を呈しているかのように振る舞って嘲るのだ」と言いなさい。ちゃんと…

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「街の間の距離をミリメートルで測るようなもの」放射性物質の怖さを煽る報道では何億とかの巨大な数字がよく出てきましたけど極端に小さい単位なら数字が大きくなるのは当然

当時私がよく使った例えに、「街の間の距離をミリメートルで測るようなもの」というのがありますが、ミリの100万倍がキロなので、量的感覚としてはまさにコレなんです。放射性物質の怖さを煽る報道では何億とかの巨大な数字がよく出て…

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会社がフルリモートでやっていける条件は、全員がフリーランスになれるぐらい自己解決能力高いことと、そんな人材があえてここで社員をやっていきたいと思える何かがあること

会社がフルリモートでやっていける条件は、全員がフリーランスになれるぐらい自己解決能力高いことと、そんな人材があえてここで社員をやっていきたいと思える何かがあることです 引用元:https://twitter.com/ta…

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